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We Are Not Alone in This Universe
UAP、宇宙人、地球外生命は、もはや一部の好奇心だけのテーマではありません。世界では、公的機関・科学者・宗教者・知識層を巻き込みながら、人類の世界観そのものに関わる重要テーマとして議論され始めています。Happy Scienceは、仏法真理・霊界・転生輪廻・心の法則といった人類の普遍的価値観を土台としつつ、これらに加え、Master Okawaは様々な宇宙の秘密を解き明かし、「宇宙の法」を編まれつつあります。Master Okawaは宇宙人に関する数多くの著書も出版、結果宇宙関連の映画もたくさん制作し、最先端の宇宙人情報を開示しています。
目次
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宇宙は、すでに公的・知的議論の段階へ
近年、UFOは米政府・NASAなどで、UAP / Unidentified Anomalous Phenomena と呼ばれ、航空安全保障、科学的調査、国家安全保障、そして宗教的・哲学的な問いとも関わるテーマとして扱われています。元政府関係者、科学者、研究団体、議員たちがこのテーマを真剣に扱い始めたことで、UAPは単なる噂話ではなく、人類の世界観を問い直すテーマになりつつあります。
しかし、公的な開示や科学的調査だけでは、なお深い問いが残ります。彼らは誰なのか。なぜ地球に来るのか。なぜ高度な技術を持ちながら地球を侵略しないのか。そして、人類は宇宙の中でどのような使命を持つのか。この記事では、UAPを入口に、Master Okawaによって長年積み重ねられてきた霊的探究と検証に基づく「宇宙の法」へと視野を広げていきます。
公的・科学的関心の高まり
海外では、元国防総省・NASA・CIA関係者や研究者がUFO/UAP調査に関わり、科学的・客観的に研究しようとする流れが生まれています。
政府・議会レベルの議論
米国では、UFO/UAPについて公聴会の必要性を訴える議員や専門家も現れ、真剣に研究を続けるべきテーマとして扱われています。
霊的検証でしか届かない領域
科学的調査は現象を記録できますが、地球に来る目的や、宇宙人の考えまでは説明できません。Master Okawaによる霊的探究がそれらを解き明かしています。
私は「宇宙の法」を二〇一〇年から説き始め、今後も説いていきますが、それによって、宇宙の人たちと対話や文化交流ができる基礎をつくろうとしているのです。 抜粋:経典『不滅の法』第1章より
宇宙時代に、人類が知るべき「宇宙の法」
ここからは、Master Okawaによる長年の霊的検証を通して明らかにされてきた、「宇宙の法」について見ていきます。一般的なUAP議論が「何が飛んでいるのか」を問うのに対し、「誰が、なぜ、何のために地球へ来ているのか」「地球と宇宙との関係、未来社会はどうなるのか」まで探究していきます。
1. 宇宙人とは、どこから来た存在なのか?宇宙人の種類は500種類を超える
宇宙人とは単に「地球外から飛来する未知の生命体」ではなく、広大な宇宙に存在する多様な文明圏に属する知的生命体として捉えられています。
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地球には500種を超える宇宙人が来ており、そのうちの20種の人々が主な勢力を占めているといいます。
彼らの出自は一つではなく、天の川銀河の内外、アンドロメダ、プレアデス、ベガ、マゼラン雲、その他の星団や惑星文明など、多岐にわたり、地球人とは異なる文化や価値観の元に生活しており、それぞれの科学技術のレベルにも違いがあることが分かっています。
代表例としては、身長120センチ程の「グレイ」(一種のサイボーグで他の宇宙人の部下として使われている)、爬虫類のような姿で戦闘志向の強い「レプタリアン」、自らの姿を自由自在に変化させる能力がある「ベガ星人」、美にこだわりを持つ「プレアデス星人」、猿型の姿で科学技術を重んじる「ケンタウルス座α星人」、3メートルの蜂の姿の「ウンモ星人」(ユミット)など、さまざまな宇宙人の姿や特徴が明らかとなっています。
そうした宇宙人が地球に入る方法は主に3つあります。
- 変身して入り込む
- 地球の神様に許可をいただき、地球人に転生する
- 生きている地球人の体に自らの魂を同居(ウォーク・イン)させる
こうして、数多く宇宙人が、すでに地球に生きているのです。
2. 宇宙人は、なぜ地球に来るのか?地球は、宇宙人にとっても「チャンスの場」である
高度な技術を持つ宇宙人に、地球が単純に侵略・破壊されない理由は、地球が宇宙的な意味を持つ「チャンスの場」として見られているからです。地球は、彼らにとっても学びと再出発の場であり、単純に破壊してよい対象とはなっていません。
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しかし、現実は、「人類が滅びるかどうか」だけがテーマではありません。宇宙から見ると、「人類が地球を滅ぼさないかどうか」ということが大きなテーマなのです。
宇宙人たちは、「地球が滅ぼされたら困る」という考えを持っています。なぜなら、この地球という星は、彼らにとって「チャンスの場」であるからです。
先ほども述べたように、地球には五百種類以上の宇宙人が来ています。要するに、地球という星は、宇宙のいろいろな文明から来た人たちが、新たな文明実験として人間様の人体に宿って文化をつくり、生活をして魂を鍛え直し、つくり直す、そのようなチャンスの場であるということです。
地球は宇宙的に存在する意味があるため、彼らは、人類が地球を滅ぼすことがないように非常な注意を持って見守っています。文明そのものを簡単に変えないようにはしていますが、人類が地球を滅ぼそうとするならば、介入してくる可能性もあるということです。 抜粋:経典『青銅の法』より
地球には、永遠の生命を持つ魂が肉体に宿り、生まれ変わりを繰り返すという「転生輪廻」の仕組みがあります。 そのため、宇宙人も地球に生まれ、地球人として生活するという体験を通して、異なる価値観や新しい教えを知るという、貴重な経験を積むことができるのです。
では、何を学びに来ているかというと、地球にある「愛の概念」「隣人愛」「世界愛」や「自己犠牲の精神」で、これらは宇宙人たちは理解できない価値観であるからです。
しかしながら、文科系、あるいは芸術系においては、地球の文明は、宇宙の標準よりもはるかに高いレベルを持っています。 そして、ここが今、彼らが勉強しなければならない部分なのです。科学技術的なところでは、若干、劣ってはいても、文科系的なものの考え方のところで、地球は非常に進んでいます。 こうしたところや、あるいは文学的なところが、宇宙人たちには分からないわけです。
宇宙人たちの感情を透視してみると、地球人の持っている「愛の概念」のなかに、理解できないものがあります。 「愛の概念」といっても、「男女が子孫を遺すための愛」「子孫維持のための愛」というものは理解できるけれども、それを超えた愛という概念が理解できない人が大勢いるのです。 そういう人たちは、地球で修行する意味があるわけです。
(中略)この地上においては、種族の保存という意味における「男女の愛」以外に、「隣人愛」や「世界愛」「民族愛」といったものが存在します。 こうしたものが宇宙人たちには理解できないので、彼らは勉強したいと思い、今、何とか学ぼうとしているわけです。 また、「自己犠牲」などという精神が、なぜ、高度な知性を持った存在に宿ることができるのかについても知りたいと思っています。 抜粋:経典『青銅の法』より
3. 宇宙にも光と闇が存在する?宇宙のメシア存在と闇宇宙
宇宙には表と裏があり、私たちが住んでいる宇宙は「表宇宙」、その反対には「裏宇宙」と呼ばれる価値観が異なる宇宙が存在すると判明しています。ここでは、地球神と地球文明を護り、新文明建設にも関わっている「宇宙の四大メシア」の存在と地球に影響を及ぼそうとする闇宇宙について見ていきます。
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メタトロン
射手座・インクルード星のメシア資格を持つ宇宙存在。イエス・キリストの宇宙魂の一つで、「光の神」の一人。地上を平和にするために助力してきた。
R・A・ゴール
こぐま座・アンダルシアβ星のメシア資格を持つ宇宙存在。仏陀・釈尊の宇宙魂(宇宙にルーツがある魂)の一つ。惑星レベルで優れた文明をつくる力を持つ。
ヤイドロン
小マゼラン銀河・エルダー星のメシア資格を持つ宇宙存在。地球霊界の高次元霊的な力を持ち、「正義の神」に相当する。地球文明の興亡にかかわっている。
天御祖神
『古事記』『日本書紀』よりも古くから存在する古文書『ホツマツタヱ』に伝えられる創造神。約3万年前、アンドロメダ銀河のマザー星から宇宙船で約20万人を率いて富士山の裾野に降臨し、日本文明の源流となる教えを説いて1000年ほど生きられた。主エル・カンターレの本体霊に近い御存在の一人とされ、中国の天地開闢の神「盤古(ばんこ)」と同一の御存在です。
しかし、R・A・ゴールやヤイドロン、メタトロンという宇宙存在は、中国包囲網をつくり、自由、民主、信仰の価値観を広げようとしている。これに対し、アーリマンは、AIによる人類管理と、独裁の効率化を押し進めようとしている。
すでに宇宙戦争は始まっているのだ。 抜粋:経典『地球を見守る宇宙存在の眼 R・A・ゴールのメッセージ』あとがきより
唯物論・無神論は裏宇宙の勢力に加担しているのと同じ!?闇宇宙の目的とは?
「表宇宙」とは、私たちが住む宇宙のことで、天国的な愛の価値観でできている宇宙です。一方、「裏宇宙」とは、地獄的な恐怖の価値観に支配されている宇宙です。
闇宇宙を支配する「カンダハール」「アーリマン」
カンダハール
地球侵略の総司令官とされる存在。アーリマンの部下として働き、恐怖で人類を支配しようと画策しているとされています。その手口は、唯物論・無神論を広め、宇宙人への恐怖を煽ることです。
アーリマン
裏宇宙の邪神とされる存在。地球に地獄的な価値観を広め、裏宇宙に吸収しようとしているとされています。「強者は弱者を支配してもよい」という価値観の発信源とされています。
アーリマンやカンダハールは影響力のある地球人たちを支援し、地球の価値観を逆転させようとしています。政治では中国の指導者を間接的に指導し、宗教弾圧、覇権主義などを進めています。 教育・研究分野では著名科学者などを使って、科学信仰を打ち立て、神への信仰を否定する考えを広めています。
「宇宙の四大メシア」は、それぞれ異なる役割を持ちながらも、 創造主エル・カンターレの大いなる計画の中で、地球人類を宇宙時代へ導く働きを担っています。
4. 地球が侵略されないのはなぜか?宇宙には、介入を制限する協定と、宇宙連合がある
UFOで地球に飛来できる宇宙人たちは、地球よりも進んだ科学技術を持っていますが、その中でも地球人に対して親和的な宇宙人と、隙あらば侵略しようと企む宇宙人がいます。
その宇宙人たちの間で、介入を制限する協定と、地球を侵略から護る宇宙連合の存在が明らかにされています。
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その宇宙人たちの間で、介入を制限する協定と、地球を侵略から護る宇宙連合の存在が明らかにされています。
宇宙人の飛来目的の一例
- 地球神の教えを学びに:多様な宇宙人が地球神の「愛の教え」を学ぶために、地球に移住して来ていることが明らかになっています。
- 地球防衛:地球という魂修行の場を守るため、いろいろな宇宙人たちが同盟を組み、戦争や悪質宇宙人の侵入を防ごうと尽力しています。彼らの基地は月や火星などにあります。
- 地球侵略:地球人を「餌」にしようと企む、悪質レプタリアンの存在が発見されました。その手段として、指導者に働きかけているともされています。
- 地球の調査:複数の宇宙人が、地球人の生態を調査している事実が発覚。人類をアブダクションして人体実験を行うカマキリ型宇宙人など、驚くべき人類への関与が浮き彫りになっています。
宇宙には「宇宙協定」と呼ばれるものがあり、「文明に介入して、その進化に手を加えてはいけない」という決まりがあります。ただし、「その星の人々が戦争等で自ら滅びの道に入った場合には、一定の介入ができる」という例外規定もあります。
介入が許される唯一の例外は、その惑星に住む人たちが、みずからの手によって文明を破滅させようとしているときだけです。ただ、そのときには、善良なる者も介入してくるでしょうが、同時に悪なる者も介入してくるということを、心しておかねばならないのです。
(中略) 宇宙協定というか、宇宙憲章のようなものがあり、「ある星の文明に介入して、その進化に手を加えてはならない」という規定があります。 宇宙人たちは、いちおう、この規則に則っているので、いろいろな調査に来たり、ちょっかいを出しに来たりはしても、根本的な部分への干渉はできないことになっています。
どの星から来ている人たちであっても、このルールは守っています。ただし、これには例外規定があって、「その星の人々が、戦争などを起こし、みずからの手で文明を滅ぼすような事態になった場合には、一定の範囲で介入してよい」という条項が入っています。 抜粋:経典『ザ・コンタクト』より
宇宙連合(惑星連合)
地球に来ている宇宙人の八割、九割は友好的とされています。その中で、悪質な宇宙人から地球を護ろうとする星々が結んでいる同盟が宇宙連合です。
宇宙のメシア存在を中心的位置づけとして、無数の宇宙人が関与し、 愛と平和を大切にしています。
白鳥座の宇宙人は、リーディングで次のように語っています。
5. 宇宙人は現代だけでなく、過去にも地球に来ていた
宇宙人の関与は現代に始まったものではありません。 むしろ、人類史のはるか以前から、宇宙由来の魂や文明的影響が地球に入り込んでいたとされています。この視点に立つと、古代神話、伝説、文明の起源、さらには人種・文化・宗教の違いの背景にも、宇宙的ルーツが関係していると言えます。
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経典『太陽の法』等によれば、約4億年前に地球での人類創造が行われ、約3億3千万年前にマゼラン雲から、2億7千万年前にオリオン星座から、1億3千万年前にペガサス星座からなど、宇宙人の移住が行われてきたと説かれています。
そして直近では、約3万年前にアンドロメダ銀河からの移住があったことが明らかにされています。
宇宙由来の存在は、現代のUFO現象として突然現れたものではありません。はるか古代から地球文明の形成に関与し、民族の精神性や宗教文化の起源にも影響を与えてきた存在として理解できます。
地球の民族や宗教が違っている本当の理由とは?
こうしたことが、部族や宗教がいろいろと違っている理由ではあるのですが、それを、ここ数千年の歴史だけで説明することにはやや無理があると、私は思っています。 (中略)
みなさんの考え方や、人種や民族、宗教、哲学の違いのなかに、いろいろな星の文化遺伝子が入ってきていることまで突き止めています。これが、幸福の科学の他にない部分であると考えています。 (中略)
そこまで考えることができれば、地球上で生きている人類の、民族の違いや肌の色の違い、言語の違い、宗教の違いなどのルーツまで分かってくるので、みなさんが、もう一段、寛容になり、地球人として生きていくことの意味を見いだすことができるでしょう。 抜粋:経典『『青銅の法』より
さらに知りたい方へ
宇宙人リーディング、UFOリーディング、映画・経典について、目的に合わせてご案内します。
Master Ryuho Okawa
Born July 7th, 1956 in Tokushima, Japan. After graduating from the University of Tokyo with a law degree, he joined a Tokyo-based trading house and worked at its New York headquarters. In 1986, he established Happy Science. It now has members in over 193 countries across the world. He has given over 3,200 lectures (more than 150 are in English), and over 2,750 books have been published. His books are translated into over 31 languages.
古来、釈迦のように悟りを開いた人には、人知を超えた六種の能力「六神通」が備わっているとされます。 神足通、天眼通、天耳通、他心通、宿命通、漏尽通です。 Master Okawaがこれらの霊能力を自在に駆使し、宇宙人リーディングやUFOリーディングを含む、さまざまな霊的検証を行ってきました。
宇宙人リーディング・UFOリーディング
Happy Scienceの宇宙人・UFO研究の特徴は、単なる目撃情報や写真分析にとどまらず、Master Okawaの高度な霊能力による「リーディング」を通して、現象の背後にある存在、目的、思想、魂の歴史までを探究する点にあります。
宇宙人リーディングとは
宇宙人リーディングとは、対象者の魂の歴史を調査し、地球ではなく他の惑星や宇宙文明で生きていた頃の記憶や意識を読み取る霊的探究です。魂の転生輪廻における歴史をはるか昔まで遡り、地球にたどり着く前の存在のところまで探究することで、宇宙人時代の魂存在を時空間を超えて呼び出します。
UFOリーディングとは
UFOリーディングとは、高度な霊能力によって、上空のUFOを霊視したり、宇宙人の想念を読み取ったり、宇宙人とテレパシーで会話をしたりする霊的探究です。UFOを単なる飛行物体として見るのではなく、その背後にいる存在、飛来目的、地球への関与、そして宇宙時代における霊的意味までを読み解いていきます。
UFO READING ARCHIVE
『UFOs Caught on Camera!』『UFOs Caught on Camera! 2』に所用されている実際の写真と解説を一部ご紹介します。
Planet Beta in the Magellanic Galaxy: Bazooka1
Planet Include in Sagittarius ; Saitron, SemrozayPlanet Migel in Delphinus : McCartney 3-2- UFO Fleet
1986年から説かれてきた、仏法真理に基づく宇宙観
Happy Scienceでは、草創期より「宇宙」「宇宙人」「地球人類の起源」についての教えは重要なテーマとして説かれてきました。
1986年にMaster Okawaによって書き下ろされた『太陽の法』には、地球人類の創世に、地球で生まれた人霊だけでなく、宇宙の他の星から招来された存在が関わっているという視点が示されています。
その後、宇宙人リーディングやUFOリーディングなど、さまざまな角度からの霊的検証が重ねられ、宇宙人の種類、地球に来る目的、UFOの航行原理、宇宙協定、宇宙連合などの真実が明らかにされてきました。 「宇宙の法」は、心の教え・悟り・魂の真実といった人類の普遍の真理の上に、説き明かされているのです。
1986年 — 『太陽の法』執筆
幸福の科学では、その草創期より「宇宙」や「宇宙人」についての教えが説かれ、1986年に大川隆法総裁によって書き下ろされた『太陽の法』(1987年初版)には、「地球で生まれた人霊と、宇宙の他の星から招来され、肉体で来た者や魂で来た者などによって、地球人類ができてきた」という、「創世記」に当たる部分が記されています。
2010年3月 — 『「宇宙の法」入門』発刊
『「宇宙の法」入門 ―宇宙人とUFOの真実―』が発刊され、本格的に「宇宙の法」の法門が開かれました。宇宙人とUFOを、単なる未知現象ではなく、霊界、魂、地球文明と結びつけて探究する流れが明確になりました。
2010年8月 — 『宇宙人リーディング』発刊
あなたは、ほんとうに地球人?宇宙に魂のルーツを持つ人々をリーディングし、母星の特徴、文明、進化段階、そしてなぜ地球人として生まれ変わったのかを探究する形で、宇宙人リーディングが本格的に提示されました。
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2011年12月 — 『不滅の法』発刊
幸福の科学が証明しつづけてきた「霊界」と「奇跡」のメカニズム。第4章では、「宇宙時代への目覚め」所収。「宇宙人リーディング」による未知への挑戦、やがてはじまる宇宙人との交流、解き明かされ始めた「宇宙の秘密」といった論点が示されました。
2015年 — 映画『UFO学園の秘密』公開
映画『UFO学園の秘密』が公開され、宇宙人、アブダクション、月の裏側、惑星連合、悪質宇宙人との対立などが映像作品として提示されました。宇宙の法のテーマが、一般層にも届く映画表現で展開されました。
2018年7月 — 御法話「宇宙時代の幕開け」以降
UFOリーディング系の経典、及びUFOリーディング写真集発刊。著者が多数のUFOを目撃・撮影し、乗船している宇宙人のリーダーと順番に会話するUFOリーディングが実現。UFOの出身星、大きさ、形状、乗員数、外見、名前、飛来目的などを読み解く新しい段階に入ります。
2018年10月 — 映画『宇宙の法―黎明編―』公開
映画『宇宙の法―黎明編―』が公開。地球文明の始まり、始原の神アルファ、惑星連合、レプタリアン、宇宙人との交流史など、宇宙の法の世界観がさらに壮大なスケールで描かれました。
2018年12月 — 『青銅の法』発刊
第4章「宇宙時代の幕開け」所収。人生の意味とは? ほんとうの愛とは?そして地球と宇宙の秘密とは?あなたが、今そこに存在している理由、世界の争いを解決し、ひとつになる方法、そして明かされる深遠なる宇宙の真実。
2019年1月30日 — 『天御祖神の降臨』発刊
『天御祖神の降臨』が発刊。約三万年前、アンドロメダ銀河のマザー星から宇宙船で約二十万人を率いて富士山の裾野に降臨された天御祖神。日本文明の源流と霊的使命を、宇宙時代の視点から捉え直す流れが示されます。
2019年5月 — 『メタトロンの霊言』発刊
宇宙から来た「愛と平和の守護神」メタトロン。地球文明が混乱や破滅の方向へ向かうとき、宇宙的視点から人類に目覚めを促す存在として、その霊的メッセージが提示されました。
2020年9月12日 — 『ウィズ・セイビア 救世主とともに』発刊
『ウィズ・セイビア 救世主とともに』宇宙存在ヤイドロンのメッセージ が発刊。ヤイドロンは、救世主とともにあり、地球文明を護る宇宙存在として語られます。ここでは、救世主を護り、地球を守る宇宙的守護の思想が、より明確に打ち出されています。
2020年10月9日 — 『UFOリーディング 地球の近未来を語る』発刊
『UFOリーディング 地球の近未来を語る』が発刊。UFOリーディングを通して、地球の近未来、宇宙存在の関与、これからの人類が直面する課題が語られました。
2021年3月12日 — 『R・A・ゴール 地球の未来を拓く言葉』発刊
世界の「混沌」と「崩壊」のなかで私たちは、いま何に気づき、何を選び、この危機を乗りこえていくべきなのか。人類の進むべき未来を指し示す、宇宙存在からメッセージ。
2021年10月 — 映画『宇宙の法―エローヒム編―』公開
映画『宇宙の法―エローヒム編―』が公開。1億5千万年前の地球、地球神エローヒム、宇宙における創造と破壊、地球をめぐる正と邪の戦いが描かれ、宇宙の法は地球神論・宇宙的正義の領域へと広がりました。
2021年12月2日 — 『天御祖神文明の真実』発刊
天御祖神という神が、三万年前に宇宙から降臨し、日本文明の祖になった。そして天御祖神は、中国文明の祖ともなり、ムー文明やアトランティス文明にも大きな影響を与えていった。
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宇宙人リーディング、UFOリーディング、映画・経典について、目的に合わせてご案内します。
UAPの航行原理は、宇宙物理学と未来宗教の合点にある
UAPの航行原理について、霊界や異次元空間を経由することで、距離と時間の制約を超える航行が可能になること、そして、UAPを動かしているのは機械や燃料でなく、「悟り」と「念動力」であることが明かされています。
遠い星であれば、地球まで何百万光年とか何億光年とかの距離があるため、光の速度でも、とても辿り着くことはできません。例えば、一億光年の彼方にある星に住んでいる人が地球に来る場合、もし一億年かけて飛んで来なければならないとしたら大変です。
しかし、実際には、宇宙の中のワームホール、つまり、時空間を短縮できる特別なトンネルのようなものを通って来ているはずです。 そのときに、彼らは、空間的な距離を飛び越すと同時に、おそらく、一億年という時間をも飛び越して来ているのだろうと思います。 抜粋:経典『不滅の法』より
異次元空間を通るとき、体はどうなっている?
この世では物質化している体が、異次元空間を通っているあいだは、おそらく、光のエネルギー体に“翻訳”されているはずです。 宇宙船と同じく、なかに乗っている人間も、ただのエネルギー体のようになっているはずです。それは、言ってみれば、魂のようなもの、あるいは、人魂のようなものでしょうか。
この科学技術は、おそらく、二十一世紀中には、全面的に手に入れることはできないにしても、ある程度のところまでは解明されることでしょう。 『ザ・コンタクト』/CHAPTER 3
UAPの航行原理は、宇宙物理学と未来宗教が交差する領域であることが示されています。
この空間的な距離と時間を超える方法は『小説 十字架の女③〈宇宙編〉』のなかに書いてあります。よく読んでください。
機械なんか使っていないのです。燃料は使っていないのです。実際には、それ以外の力なのです。だから、UFOのなかに乗ってみたら、機械は何もないのです。動かしているのは、みなさんが今鍛えているところの「悟り」であり、「念動力」なのです。「宇宙の本質を理解すること」なのです。どうやって肉体ができているのか、生き物ができているのか、宇宙の星ができているのか、銀河ができているのか、神がどういう念いで創られたのか―。
それを悟ることが、実は「時間」と「空間」を超える力になるのです。それを悟っていない者は、その移動をすることができないのです。 抜粋:経典『甘い人生観の打破』より
われわれが乗っている宇宙船なんか、もうコンピュータなんか使っていないですから。
そんな古いものは、もはや使っていないので(笑)。そういうものでは動いておりません。
これについては説明は難しいけれども、「人間自身の持っている精神エネルギー」と「それに感応する装置」とで宇宙を飛んでいます。 これを、今のAIはつくることはできません。だから、これを超えなければ駄目なんですよ。
人間の精神エネルギーのほうが、実は高いものがあって、これに感応する装置をつくらなければいけなくなってくるので。
実は、「科学の未来」は、今の「科学」のなかにはなくて、「宗教」のなかにあるんです。
だから、あなたがたが「悟り」とか呼んでいるもの、あるいは「法力」とか呼んでいるもの、この先にあるものが、実は「宇宙科学」なんです。 抜粋:経典『ウィズ・セイビア 救世主とともに』より
この両者が合体したとき、人類は異次元空間を旅行して、他の惑星に行くことが可能となるでしょう。
現在の科学技術をもってしては、月や火星に植民都市をつくることをもって、人類はまだその限界としていますが、やがては異次元空間を飛んでいくことが可能となるでしょう。
私はそれを予言しておきます。 『ザ・コンタクト』/CHAPTER 3
宗教と科学の融合が未来社会を切り拓く
宇宙人やUAPの問題は、宗教から切り離されたテーマではありません。むしろ、宇宙がどのように創られ、魂がどこから来てどこへ向かうのかという問いは、宗教の根本に深く関わっています。
宇宙人の存在は、信仰を否定するものではありません。科学の未来は、信仰の上に成り立つものです。未来の科学は信仰の延長上にあり、幸福の科学は、宗教と科学を融合し、未来社会を切り拓きます。
この世、つまり三次元世界にあるすべてのものは、エネルギーからできています。そのエネルギーの本源こそ、神の力であり、仏の念い、願いです。
「宇宙にある、ありとしあらゆるものよ。発展・繁栄せよ」という、仏の念いが、星を創り、生き物を創っているのです。
「未来の科学は信仰の延長上にある」と、私は述べました。
幸福の科学は、宗教と科学を融合し、未来社会を切り拓きます。それが、われらが使命です。日本のみにとどまらず、全世界に、この教えを広げます。共に頑張ってまいりましょう。 『救世の法』/第5章
創造主は宇宙人をも創造された
地球は宇宙の中にあり、その宇宙、宇宙人も、創造主(根本仏)によって創られたものです。そして、その創造主こそが、地球の光であり、人類を導く存在である主エル・カンターレです。
この宇宙観は、地球だけを特別視する狭い見方ではありません。 宇宙全体は、創造主エル・カンターレの大いなる計画の中にあり、地球人も宇宙人も、その計画の中で魂を磨き、進化していく存在です。 彼らもまた、創造主のもとで生きる魂であり、文明であり、学びの途上にある存在なのです。
根本仏の念いによって、この三次元世界は現象化し、具象化したのです。
そして、この三次元世界が、根本仏、根本神の念いによってできたものであるから、その中にあるものすべて、生き物すべて、人類すべてが、みずからの中に、根本仏の光のかけらと言うべきものを持っているのです。 抜粋:『不滅の法』より
Who Is El Cantare?
Lord El Cantare is the Creator of the universe, the Supreme God of the Earth, and the God of love. That is why El Cantare sends different parts of his core consciousness and branch spirits to guide humanity. El Cantare’s core consciousness such as Alpha and Elohim, and branch spirits, such as Shakyamuni Buddha and Hermes, have descended to Earth and helped to flourish many civilizations.
Now is the third descent of the core consciousness, and He has come down as Master Ryuho Okawa. El Cantare is called “Lord God” in Christianity, “Elohim” in Judaism, “Allah” in Islam, and He is Ame-no-Mioya-Gami. He is also known as “Vishnu” in India and “Tiandi” in China. They are all the same, single being—El Cantare.
Lord God El Cantare is the Creator and is also the God of the Earth. He is the Parent of our soul who has shed light and love onto His precious creations and the universe. Throughout history, He has sent down high spirits and angels of light to help humanity grow as children of God. His love is boundless, and each one of us is His child, regardless of race, nationality, or religion.
さらに深く知りたい方へ
Happy Scienceでは、立宗当初から「宇宙の法」は重要なテーマとして掲げられ、宇宙創世、地球人類の起源、宇宙人リーディング、UFOリーディング、映画・映像作品など、さまざまな角度から宇宙について語られてきました。
このテーマは、単なるUFOや宇宙人への興味にとどまるものではありません。地球はどのように創られたのか。人類の魂はどこから来たのか。宇宙人はなぜ地球に関わるのか。宗教と宇宙科学はどこで交わるのか。そうした問いを、経典・リーディング・映画を通して学ぶことができます。
「宇宙の秘密」を映画で学ぶ
宇宙創造、宇宙人、地球神、宇宙時代への希望を映像で観る
「ノストラダムス戦慄の啓示」
世紀末現象として、大地震や津波、核戦争に加え、地球侵略を企む悪質宇宙人の姿を描いた本作。人類が自らの手で文明を滅ぼそうとしたとき、宇宙からの文明介入があり得るという警告の一つでもあります。
「太陽の法」
現在、宇宙の誕生は約138億年前だと考えられていますが、それはあくまで仮説にすぎません。しかし本作品では1000億年前から歴史を振り返り、いつ、どのように宇宙が創られ、そこにはいかなる神々の意図があったのか、「宇宙創造の瞬間」が壮大なスケールで描かれています。
「黄金の法」
未来人の少年少女が、仏陀、イエス、モーセなど人類史の巨人が生きた時代をタイムトラベルする本作品。時空を超える秘密が、この映画から見えてくるかもしれません。
「神秘の法」
自由と平和を愛する国際的秘密結社のリーダーが、霊界や宇宙人たちの力を借り、侵略国家と戦う近未来予言映画です。霊界・奇跡・宇宙人など、目に見えないもののなかにある真実に迫る超大作となりました。
「UFO学園の秘密」
高校2年生の主人公5人がアブダクションをきっかけに、さまざまな宇宙体験や超・最先端のリアル宇宙人情報に直面し、真実が明らかになります。科学と宗教を融合し、新たな宇宙時代が描かれています。
「宇宙の法―黎明編―」
はるかなる時空を超えて、地球文明の始まり、始原の神アルファ、惑星連合、レプタリアン、宇宙人との交流史など、宇宙の法の世界観が壮大なスケールで描かれます。
「宇宙の法―エローヒム編―」
今から約1億5千万年の昔、宇宙人と地球人とが共存しながら生活を営む美しい星としての地球を舞台に、地球神エローヒム神と地球を愛する戦士たちの姿が描かれます。
「宇宙の秘密」を経典で学ぶ
宇宙人、UFO、地球文明、未来宗教を経典で学ぶ
Happy Scienceでは、『「宇宙の法」入門』『不滅の法』『青銅の法』『ザ・コンタクト』など、宇宙人やUFO、地球文明の使命、宇宙協定、宇宙連合、未来宗教と宇宙科学の融合に関する経典が数多く発刊されています。
宇宙時代の到来――宇宙人の存在は、もはや常識。いま現在、地球に飛来している宇宙人の驚くべき目的とは。魂のルーツが宇宙人である人びとの、宇宙時代の記憶とは。そして、明らかになる“宇宙のメシア存在”とは――。
The Laws of the Sun
The Laws of Bronze
Secrets of the Everlasting Truths
The Laws Of Messiah
The Laws of Salvation
The Truth about Earth,the Universe,the Spirit World
Spiritual Messages from Yaidron - Save the World from Destruction
Spiritual Messages from Metatron - Light in the Times of Crisis
The Descent of Elohim
The Descent of Japanese Father God Ame-No-MioyaGami
UFO Reading Light vs. Darkness The clashing values of the universe
R. A. Goal's Words for the Future
The True Heart of Yaidron
UFOs Caught on Camera!
UFOs Caught on Camera! 2
With Savior Messages from Space Being Yaidron
The Unknown Stigma 2
The Eternal Buddha
「地球人」としての目覚め
この話を嘲笑う人もいるでしょう。しかし、嘲笑う前に、どうか、心を開き、素真面目な心でもって受け入れえください。こういうことは今までに学んだことがないはずです。知らないだけなのです。知らないことによって善悪を裁くのはやめましょう。真偽を裁くのをやめましょう。そして、未知なるものを受け入れましょう。「未知なるものの中に未来は確かに開けていくのだ」ということを、どうか信じていただきたいのです。
それが、「地球人へのパラダイムシフト」、すなわち、「地球人としてのものの考え方を根本的に変えよ」というメッセージでもあるのです。どうか、「新しい地球人」として目覚めようではありませんか。そして、未来の人類のために立ち上がろうではありませんか。 抜粋:『ザ・コンタクト』/Epilogue 「地球人」としての目覚めより
なかなか信じがたいことではあろうけれども、そうした、魂の修行場としての地球を護り続けることも、非常に大切な愛なのだということを、知っておいていただきたいと思います。 抜粋:『メシアの法』/第5章より
見上ぐる天空に、何ひとつの偶然はない。
この地上にもまた、何ひとつの偶然もない。
すべては、木の葉一枚落つるも、神の法則のもとにある。
神は偉大なるかな。遥かなる昔に、この大宇宙ができる以前より、念いにて存在した。その念いとは、すべてのものを包み込み、すべてのものを愛し、すべてのものを育み、そして、「わが創りたるものたちよ。あなた方は、偉大なるものとなれ。われのごとくに偉大なるものとなれ」―と命ぜられた。
そうしてできたのが、あなた方一人びとりの魂である。 抜粋:『永遠の仏陀』より
宇宙時代の信仰と使命に目覚める
宇宙人、UAP、地球人類の起源、そして創造主エル・カンターレの大いなる計画。仏法真理に基づく「宇宙の法」を通して、人類が宇宙時代の信仰と使命に目覚める道。Happy Scienceでは、これらを単なる知識としてではなく、魂の学びと信仰の道として深めていくことができます。
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